インフォメーション
2018/05/07

平成30年度阿蘇地域元気再生支援事業の募集について

本事業は、地域資源を活かした振興に関する取組みを進めるため、伝統行事再生に向けた試みや、地域イベントの実施、熊本地震からの復興に向けた取組みなど、魅力ある地域づくりと地域の活性化を図ることを目的とした事業に対して助成を行います。
2018/03/28

阿蘇くじゅう観光圏整備計画の策定について

1.計画概要本計画は、阿蘇くじゅう観光圏を訪れた来訪者が地域独自の価値を実感することのできる事業を推進することにより、世界ブランドの確立による日本の顔となる観光地域づくりを図り、次世代へ資源を繋げ、住み続けることのできる阿蘇くじゅう観光圏を目指す。2.阿蘇くじゅう観光圏整備計画阿蘇くじゅう観光圏整備計画(本記事下部)3.計画期間平成30年4月~平成35年3月4.お問い合わせ担当者名:事務局長 江藤 訓重電話番号:0967(22)4801FAX番号:0967(22)4802住  所:〒869-2612 熊本県阿蘇郡阿蘇市一の宮町宮地4607-1メ ー ル:info@asodc.or.jp
2017/03/31

平成29年度阿蘇地域元気再生支援事業の募集について

本事業は、地域資源を活かした振興策の取組みを進めるため、伝統行事再生に向けた試みや、地域イベントの実施、熊本地震からの復興に向けた取組みなど、魅力ある地域づくりと地域の活性化を図ることを目的とした事業に対して助成を行います。
2017/02/12

イベント「春の阿蘇をつくろう」の開催について

この度、阿蘇エコツーリズム協会(事務局:阿蘇地域振興デザインセンター)では、一泊二日の日程で「春の阿蘇をつくろう」と題した「星空観賞会&撮影会」と「バードウォッチング&撮影会」イベントを開催いたします。どちらも専門の講師をお招きした充実の内容です。 この機会に「春の阿蘇」を満喫する旅に出かけてみませんか?
2017/02/10

寄附へのお礼

 阿蘇地域振興デザインセンターへのご寄附とご協力をいただきありがとうございました。 この度の寄附金については、平成28年熊本地震により甚大かつ広範囲に及ぶ被害を受けている阿蘇地域の元気を取り戻すための復興に関する事業の財源として役立たせていただきます。 今後も、震災からの一日でも早い復興と、阿蘇地域の活性化を推進してまいりますので、引き続きご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。  公益財団法人 阿蘇地域振興デザインセンター  理事長 北里 耕亮            寄附者のご紹介※ご了承をいただいた方のみ掲載させていただきます。 長野県 小布施町 小布施スラックライン部(http://www.obuseslack.com) 代表 林 映寿 様 (スラックライン大会への選手のエントリー費用をご寄附いただきました。) 大阪府 藤岡 弘 様 山梨県 富士吉田市 富士吉田商工会議所 様 Yahoo!ネット募金を通してご寄附をいただいた方々 平成29年1月30日までに、1486名の方からご寄附をいただき、総額281.183円のご支援をいただきました。誠にありがとうございました。寄附金の使途 当財団で実施している平成28年度阿蘇地域元気再生支援事業の財源に充当させていただきます。
2016/08/09

寄附金の募集について

公益財団法人阿蘇地域振興デザインセンターでは、阿蘇管内7市町村及び上益城郡山都町(旧蘇陽町)が一体となって、地域振興、観光振興、環境・景観保全、情報発信事業を広域で取り組んでいます。また、平成28年熊本地震により甚大で広範囲に及ぶ被害を受けている阿蘇地域の元気を取り戻すための復興に関する事業に対しても助成を行います。そこで当財団では、支援にご賛同いただける皆様から広く寄附を募り、公益認定を受けている事業の財源に充当するために寄附金を募ります。
2016/03/07

平成28年度採用阿蘇DC事務局長審査結果のお知らせ

厳正なる審査のうえ、3月4日に行われた第4回理事会において下記の者が平成28年度からの事務局長として任命されましたのでお知らせいたします。       江藤 訓重
2016/02/16

阿蘇くじゅう観光圏ブランドセミナー開催

観光地域づくりに取組んできた阿蘇くじゅう観光圏。地方創生の時代、これまで以上に観光による経済の活性化を目指していくことが求められます。この時代のニーズにこたえるため、阿蘇くじゅうにおける自律的な観光地域づくりの在り方とは何か?をともに考えるセミナーを開催します。皆様のご参加をお待ちしております。詳しくはチラシをご覧ください。
2014/05/22

味の景勝地プレゼンテーション資料

阿蘇地域の世界農業遺産認定を受け、阿蘇地域振興デザインセンター及び岐阜県馬瀬地区地域の馬瀬地方自然公園づくり委員会、新潟県佐渡地域の佐渡ご当地グルメ普及促進協議会の3団体が発起人となり、「食」と「景観」を結びつけた「食と景観による地域づくり研究会」を発足しました。味の景勝地とは、フランスで先行されている「SItes Remarquables du gout(SRG)」という認証制度を模範とし、「食」と「景観」で地域の振興を図るというものです。図や文言でまとめたプレゼンテーション資料が完成しましたので、ぜひご覧ください。
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